春夏コクレションで“クリスチャン
ディオール”は、テーマが“ヌード”。
アルゼンチンの大地の土からインスピレーション受けて作られた40体の作品。
ヌーディーで幻想的なコレクションでした。
レース使いも様々で、サテン+黒レースチュール、黒レース柄のトロンプルイユ(だまし絵的なデザイン)、ビーズ刺繍を施したものなどクチュール的な要素も盛り込まれていました。
ヌードカラー×黒に惚れ込みました。
この色の組み合わせ、ランジェリーなどの世界ではよく使われている配色です。
クラシックモダンで、セクシーな感じがいいですよね。
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